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セミナー資料
●科学哲学
  科学倫理概論

●自然環境科学学習必須の検討勉強会

●自然科学研究マナー演習
●ミニエクスカーション


参考書
●科学哲学・倫理
 科学哲学の冒険
 背信の科学者たち

●渡邉豊HP

test:大型実験共通機器HP

環境起学課題セミナー:
   地球温暖化・水循環・大気オゾン 合同セミナー
 
  


(通称:自然共生セミナー Joint Seminar on Natural Sciences)

Joint Seminar with
the Themes of
Global Warming, HydrologicalCycles and Atmospheric Ozone

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【What's new】
2010.12.03
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【目的】
 
【内容】

【担当教員・TA】
【参加学生】
 
【開催日】


【セミナー資料】 
   地球温暖化懐疑論批判 講読
       地球温暖化に対する懐疑論についてその正当性の危うさを学ぶ。
   自然環境科学学習必須用語の検討勉強会
       使える環境科学事典がほしい。偏った辞典はいらない。その願いから本気でやります。
   科学哲学・倫理学概論
       科学するのに必要な哲学と倫理について学ぼう
   自然科学研究マナー演習
       論文作成法を通して (論文の構成・読み方・書き方)
   ミニエクスカーション
       北大構内で見ることのできる自然環境問題探訪:構内散策
   4月30日屋外授業風景写真
   露崎HP
          日本の植物ならここで探してみよう

   ●花鳥風月
          セミナー参加者提供の自然写真の倉庫。
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【参考書】 
  科学哲学・科学倫理
    ●科学哲学の冒険
    ●背信の科学者たち

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【What's new】

●2010.12.03: セミナー参加者提供写真倉庫【花鳥風月】 
      【自然環境科学学習必須用語 β版】 

       第14回セミナー予定
●2010.10.12: 
第10回、第11回セミナー予定
●2010.10.12:【自然科学研究マナー演習】
       論文構成と論文検索法について(発表 D2 伊藤君)  

●2010.09.16: セミナー参加者提供写真倉庫【花鳥風月】 
●2010.09.16:【自然環境科学学習必須用語 β版】  
●2010.09.15:【科学哲学・科学倫理概論 科学哲学の冒険】

●2010.07.09:【自然環境科学学習必須用語 β版】  
●2010.07.03: セミナー参加者提供写真倉庫【花鳥風月】 
●2010.06.18:【告知】次回 第6回 7月2日開催:詳細 
●2010.06.18:【自然環境科学学習必須用語 β版】 
        使える環境科学事典がほしい。偏った辞典はいらない。その願いから本気でやります。
●2010.06.18: 【科学哲学・科学倫理概論 科学哲学の冒険】 
●2010.06.18: セミナー参加者提供写真倉庫【花鳥風月】 
●2010.05.28:【告知】次回 第5回 6月18日開催:詳細 
●2010.05.28:【自然環境科学学習必須用語 β版】 
         使える環境科学事典がほしい。偏った辞典はいらない。その願いから本気でやります。
●2010.05.28:【自然科学研究マナー演習】  
      論文構成と、論文投稿・査読・受理・印刷の過程について
      (発表 D1 江川君)
 
●2010.05.06:
第二回セミナー 
      4/30開催ミニエクスカーション屋外授業風景写真 
                    【構内の春植物と環境】

         写真提供:山崎、D3 石田君;解説:露崎;コメント:渡邉 


【セミナー開催内容】
【前期】 2010年04月〜2010年09月
【後期】 2010年10月〜2011年03月

【担当教員、ティーチングアシスタント】

【開催日】
【第14回 12月03日】詳細
【第13回 11月19日】詳細
【第12回 11月05日】詳細
【第11回 10月29日】詳細
【第10回 10月15日】詳細
【第9回 10月01日】詳細

【第8回 9月17日】詳細 

【第7回 9月03日】詳細
【第6回 7月02日】詳細
【第5回 6月18日】詳細
【第4回 5月21日】詳細
【第3回 5月07日】詳細
【第2回 4月30日】詳細
【第1回 4月16日】詳細

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【セミナー資料】

【地球温暖化懐疑論批判 講読】2012.12.03
    地球温暖化に対する懐疑論についてその正当性の危うさを学ぶ
【科学哲学・科学倫理概論 科学哲学の冒険】2010.07.03
    科学するのに必要な哲学と倫理について学ぼう
【自然環境科学学習必須用語の検討勉強会】
    使える環境科学事典がほしい。偏った辞典はいらない。その願いから本気でやります。
   (ii)自然環境科学学習必須用語 β版  現在進行中
2010.12.02
   (i) 環境科学辞典企画書
 

【自然科学研究マナー演習・論文検索法概論】
   
論文作成法を通して (論文の構成・読み方・書き方)
    (2)2010.10.1:論文構成と論文検索法について
                (発表 D2 伊藤君)

    (1)2010.5.7:論文構成と、論文投稿・査読・受理・印刷の過程について
                (発表 D1 江川君) 


【ミニエクスカーション】
    北大構内で見ることのできる自然環境問題探訪:構内散策
 (ii)2010年4月30日 屋外授業風景写真  構内の春植物と環境

 (i) 2010年4月30日 ミニエクスカーションについての講義・予備知識(露崎HP)

【その他 花鳥風月】2010.12.02
    セミナー参加者提供の自然写真等の倉庫


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【担当】
教員

●長谷部 文雄 (HASEBE Fumio) 【略歴】
●山崎 孝治 (YAMAZAKI Koji) 【略歴】
●露崎 史朗 (TSUYUSAKI Shiro) 【略歴】
●鈴木 光次 (SUZUKI Koji) 【略歴】
●廣川 淳 (HIROKAWA Jun) 【略歴】
●渡邉 豊 (WATANABE Yutaka) 【略歴】 ◎今年度責任者 連絡先

TA:
●伊藤 昌稚 (ITO Masanori) (D2) 
●竹内 史子 (TAKEUCHI Fumiko) (D1)


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【参加学生】(2010年5月末現在)
●D3 石田君
●D2 伊藤君 
●D1 江川君 遠藤君 熊君 竹内君 保要君
●M1 木下君 谷口君 森君

※参加者募集 
途中からの参加者OK。興味のある人は学生・教員・他専攻を問わずぜひ参加ください。


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第14回セミナー 

開催日 12月03日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:00:地球温暖化懐疑論批判 講読 (世話役:渡邉)
     

  

発表担当:伊藤君 議論28&29:地球温暖化による海水面上昇に関する議論

第3章温暖化問題の化学的基礎を取り扱っていきます。 内容は本の構成順ではなく、担当者の興味のある分野を 発表していくようにします。

2)17:00-17:30:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉) 
       (1-ii) ヤ・ラ・ワ行の学習必須用語の発表と討論 
          ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

3)17:30-17:50:次週の専攻セミナーでの「自然共生セミナー紹介」についての相談
         

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第13回セミナー 

開催日 11月19日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:00:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉) 
       (1-ii) ヤ・ラ・ワ行の学習必須用語の発表と討論 
          ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

2)17:00-17:50:地球温暖化懐疑論批判 講読 (世話役:渡邉)
 
    

発表担当:竹内君、保要君

第3章温暖化問題の化学的基礎を取り扱っていきます。 内容は本の構成順ではなく、担当者の興味のある分野を 発表していくようにします。 11/19は第3章のうち3.3炭素循環に関する議論の中の 議論19-21辺りをやっていきます。        

3)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第12回セミナー 

開催日 11月05日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:50:中間発表会にむけてのポスター発表内容討議(世話役:廣川)
         

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第11回セミナー 

開催日 10月29日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:50:中間発表会にむけてのポスター発表内容討議(世話役:廣川)
         

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第10回セミナー 

開催日 10月15日
 18:30−20:00 
場所 紀伊国屋書店札幌本店1階インナーガーデン

現地集合のこと

セミナー内容(案)

みんなで聞きに行こう
北海道大学サステナビリティーウィーク2010行事
サイエンスカフェ「地球の」調べ方・カフェ」

第三夜
露崎さん講演:「ダメージをうけた地域に植物はどのように戻ってくるのか」



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第9回セミナー 

開催日 10月1日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:50:自然科学研究マナー演習・論文検索法概論(世話役:渡邉)
         論文構成と論文検索法について(発表 D2 伊藤君)

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第8回セミナー 

開催日 9月17日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:50:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論(続き)
  (1-ii) ハ行とマ行の学習必須用語の発表と討論 
      ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第7回セミナー 

開催日 9月03日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:10:
科学哲学・科学倫理概論:

【科学哲学の冒険】の内容の発表
(世話役:渡邉)


● I.科学哲学をはじめよう 
  第4章 科学的説明って何をすること?

                     (発表者:D3 石田君)

2)17:10-17:50:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論(続き)
  (1-ii) ハ行とマ行の学習必須用語の発表と討論 
      ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

3)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第6回セミナー 

開催日 7月02日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:10:
科学哲学・科学倫理概論:

【科学哲学の冒険】の内容の発表
(世話役:渡邉)


● I.科学哲学をはじめよう 
  第3章 ヒュームの呪い 帰納と法則についての悩ましい問題

                     (発表者:D1 保要君)

2)17:10-17:50:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論(続き)
  (1-ii) サ行とタ行の学習必須用語の発表と討論 
      ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

3)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第5回セミナー 

開催日 6月18日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容(案)

1)16:30-17:10:
科学哲学・科学倫理概論:

【科学哲学の冒険】の内容の発表
(世話役:渡邉)

● I.科学哲学をはじめよう 
  第2章 まずは、科学の方法について考えよう

                     (発表者:D1 遠藤君)
● I.科学哲学をはじめよう 
  第1章 科学哲学って何?それは何のためにあるの?

                     (発表者:D2 伊藤君)

2)17:10-17:50:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論(続き)
  (1-ii) サ行とタ行の学習必須用語の発表と討論 
      ※power pointで発表fileを作成するのが望ましい。

3)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。
※学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

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第4回セミナー 

開催日 5月21日 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容

※今回から学生の積極的な発言を促すため、席の配置を円卓形式とし、教員・学生は入れ子で着席のこと。

1)16:30-18:00:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論(続き)
  (1-ii)ア行とカ行の学習必須用語の発表と討論 

2)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

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第3回セミナー

開催日 5月07日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容

1)16:30-17:30:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:露崎、渡邉)
  (1- i) 前回の学習必須用語ついての討論
  (1-ii)ア行とカ行の学習必須用語の発表と討論 

2)17:30-18:00:自然科学研究マナー演習(世話役:山崎)
         論文構成と、論文投稿・査読・受理・印刷の過程について
                          (発表 D1 江川君)

※出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

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第2回セミナー 

開催日 4月30日
 16:30−18:00 場所 D-101室

セミナー内容

1)16:30-16:45:ミニエクスカーションについての講義・予備知識(世話役:露崎)

2)16:45-17:15:ミニエクスカーション:雨天決行(世話役:露崎)
   ※4/30開催ミニエクスカーション屋外授業風景写真 【構内の春植物と環境】
        写真提供:山崎先生、D3 石田君;解説:露崎先生;コメント:渡邉豊


3)17:15-17:30:ミニエクスカーションを終えての討論会(世話役:露崎)

4)17:30-17:50:自然環境科学学習必須用語の検討勉強会(世話役:渡邉)
         毎回この勉強会は20-30分行うものとする。

(4-i)環境キーワードをbottom up式に教員から集約した複数のキーワードを学生に提示し、その中から複数選び、まずはその意味を書いてみる。分野間の違いを実感する(第一回目に限り)。

(4-ii)次回は関連する参考書、辞典を学生には用意。

5)17:50-18:00:出欠を兼ねて、学生の積極的な提案企画・発表予定を毎回募る。

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開講第1回セミナー

開催日 4月16日 16:30−18:00 場所 D-101室 
セミナー内容ガイダンス


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【目的】
本セミナー(通称:自然共生セミナー)は、地球温暖化・水循環・大気オゾン課題の背景となる地球環境問題の幅広い知識の習得とともに、課題を推進するのに必要となる科学的基礎知識を演習等から学び、さらに深い科学的専門知識と洞察力の涵養を目指す。なお、本セミナーは、前期分と後期分が独立して参加することができるよう企画している。

※参加者募集 
途中からの参加者OK。興味のある人は学生・教員・他専攻を問わずぜひ参加ください。

【日程】
原則:起学専攻セミナーのない金曜日 5講目 (16:30-18:00) 場所 D-101室


Day & Time:
 ☆ Friday without the Division seminar
 ☆ 4:30pm
Objective in this seminar:  
 ☆ To get wide knowledge about GW, HC and AO.  
 ☆ To cultivate the insight and expertise about these themes.

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【開催内容】  

【前期】 4月−9月:月2回 計8回 (1st sem., 2 times /mon., Total: 8 times)
1)自然科学研究マナー演習:論文作成法を通して           
      (論文の構成・読み方・書き方)
☆Exercise of Natural Sci. Manner
2)科学哲学・科学倫理概論 ☆Introduction to Sci. Philosophy and Ethics
      ※【参考図書】科学哲学の冒険、背信の科学者たち
3)自然環境科学学習必須用語の検討勉強会  
     (他分野統合の環境科学辞典作成を目標に:
         
使える環境科学事典がほしい。偏った辞典はいらない。その願いから
本気でやります。)
              ☆Study for Tech. Term. of Natural Environm. Sci.
4)ミニエクスカーション:身近な自然にふれる 春夏編    
   (北大構内で見ることのできる自然環境問題探訪:構内散策)
2回
    ☆Mini-excursion: Fieldwork into Environm. issues of Hokkaido Univ.


【後期】 10月−3月:月2回 計8回 (2nd sem., 2 times /mon., Total: 8 times)
1)地球温暖化懐疑論批判講読 ☆Discussion about Global Warming Skepticism
2)論文検索法概論 ☆Introduction to how to Search Sci. Papers
3)論文比較実践法 ☆Training of comparative study of Sci. Papers
4)ミニエクスカーション:身近な自然にふれる 秋冬編
   (北大構内で見ることのできる自然環境問題探訪:構内散策)2回
    ☆Mini-excursion: Fieldwork into Environm. issues of Hokkaido Univ.

【備考】学生の積極的な提案企画・発表予定も同時に毎回募る
☆Remarks: Call for proposals from students


※参加者募集 
途中からの参加者OK。興味のある人は学生・教員・他専攻を問わずぜひ参加ください。

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