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環境変動解析学分野

北海道大学大学院地球環境科学研究院地球圏科学部門
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入試情報

活動

セミナー

変遷学講座ゼミ

当分野のラボを共有するスタッフ・院生による論文紹介と研究報告。木曜日開催(月の第一木曜日は休み)。必修。

大気海洋化学・環境変遷学コースゼミ

当分野のほとんどの院生が所属するコースの共通ゼミ。毎月第二火曜日開催。必修。

研究生活の運営体制

院生代表 鈴木
(D2)
* 赤字は責任者
セミナー 両角
(D3)
ルソン
(D1)
河村
(M2)
三浦
(M2)
吉田 (聖)
(M1)
八木
(B4)
行事 齋藤 (奏)
(M2)
瀬川
(M1)
その他全員
プリンター&ネットワーク管理 ロン
(D3)

(M2)
橋口
(M1)
遠坂
(M1)

(M1)
コースゼミ 櫻井
(M1)

そうじ(変遷学講座ゼミ終了後)

A101 丸山
(M2)
A106 鷹野
(D3)
齋藤 (奏)
(M2)
A108 ロン
(D3)
ルスラン
(D1)
A201 鈴木 (健)
(D2)
A207 後藤
(D3)
A208 櫻井
(M1)
A209 河村
(M2)
A210 佐藤
(M2)
A206 橋口
(M1)
A102, 103 ルソン
(D1)
アリソン
(D1)
E201 シャオヤン

フィールドワークとラボワークの安全管理

安全マニュアル

本学院の公式安全マニュアル。必読。

フィールド保険

研究の必要上、野外フィールド調査に出かける者は全て団体保険に加入していなくてはならない。
保険の案内約款

薬品管理データベース

(データベースの簡単な使いかたはこちらのマニュアルを参照)

購入された全ての薬品はここに登録・管理され、施錠された保管庫に保管される。
また、保管する薬品および廃液処理については以下のルールに従うこと。

  1. 試薬の所有者(教員名)をボトルに明示する.
  2. 試薬の購入と使用に際して各教員の責任で管理システムに登録する.
  3. 廃液タンクに有害廃液貯留容器表示札(教員名を明示)をつけて使用する.
  4. 廃液の管理システムへの登録,廃液置き場への運搬は各研究室(各教員)の責任で行う.
  5. 各研究室(各教員)で試薬・廃液担当者を決め,上記のことに気を配る.担当者は薬品管理責任者と適宜連絡をとる.
  6. 上記担当者は年度末に登録状況と在庫状況の対照を行い,購入・使用・廃液・大気放出の収支に関して薬品管理責任者に報告する.薬品管理責任者がそれを集約し管理センターに報告する.
  7. 薬品管理責任者は管理システムへのユーザー登録あるいは削除を行い,管理システムの使用方法,廃液処理方法について講習会を開く.また院生・学生の相談にのる.

実験室管理体制

講座ゼミ開催日には、セミナー終了後実験室の清掃を行う。各実験室の責任教員は以下の通り。

A101室
入野研実験室
入野
A106室
MAT253・Delta-V
入野
A108室
杉本研実験室
杉本
A201室
分野共通実験室
山本
A207室
山下研実験室
山下
A208室
山本研実験室
山本
A-B101室
野外実習共通スペース
入野
A-R101室
大気観測室
入野

連絡体制およびネットワーク

メーリングリスト

分野に関連するメンバー全員への重要事項の連絡は、

hensen-all at geos.ees.hokudai.ac.jp
を通して行われる。このMLに投稿されたメッセージは全て
http://geos.ees.hokudai.ac.jp/fml/hensen-all(学内専用)
にアーカイブされており、確認する事ができる。
この他に、
  • hensen-staff at geos.ees.hokudai.ac.jp(教員のみに配信)
  • hensen-student at geos.ees.hokudai.ac.jp(学生のみに配信)
  • hensen-pd at geos.ees.hokudai.ac.jp(ポスドクのみに配信)
というメーリングリストも利用できるので、必要に応じて使い分けること。

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