アクセス解析CGI カウンタCGI


Japan-PAGES

参加者の研究分野

TopMLについて |研究分野 |活動

Japan-PAGESメーリングリストに参加している人たちの「専門や研究紹介」を、できるだけお知らせいただいたそのままに(個人や団体を特定しにくいようにして)ご紹介します

(2014.5.13現在で271名)
  1. 古海洋学、有機地球化学
  2. 堆積学
  3. 雪氷学、アイスコア
  4. 生物地球科学、水循環科学
  5. 氷河地質学・第四紀学
  6. サンゴ礁の生態・地形・衛星観測
  7. サンゴ骨格を用いた古環境解析
  8. 古海洋学、堆積学
  9. 古生物学
  10. 海洋学、気候変動
  11. 炭酸塩生物殻・骨格および炭酸塩堆積物を用いた古環境解析
  12. 古海洋学、古気候学、第四紀学
  13. 古海洋・同位体地球化学
  14. 環境微古生物学
  15. 古気候学、地球化学、雪氷学
  16. 同位体地球化学
  17. 生物地球化学
  18. 水産学、河川・海岸の環境保全学、環境計画学
  19. 実験古生物学、地球生物学
  20. 応用社会地球化学
  21. 海洋生態学
  22. 古海洋学,有機地球化学
  23. 古地磁気学
  24. 海洋古環境
  25. 古地磁気学、古環境学、第四紀学
  26. 微古生物学・安定同位体地球科学
  27. 気候力学、海洋物理学
  28. 同位体地球化学/サンゴ年輪による過去の海洋環境復元
  29. 有機地球化学
  30. 海洋物理学(海洋循環、サンゴ卵輸送、気候変動)
  31. 地球および惑星環境進化論
  32. 気象学。特に,東アジアの気象・気候・水循環システムについて,マルチスケール相互作用の視点で研究(総観規模を軸に,メソ降水系〜アジアモンスーンの影響など。例えば,梅雨前線,秋雨前線,東アジアの季節サイクルと季節感,日本の異常気象など)。古気候・古環境の問題に関連して,「日本付近などの季節サイクルの歪み」の視点でも捉えられると面白いのではと期待しています。 なお,東アジアや日本の気象・気候の上記研究内容に関連して,文理融合的な学際的視点(気候と音楽,詩歌,等)も交えた気象教育に関する研究にも,共同研究として着手中。
  33. 水圏化学,分析化学
  34. 地球化学
  35. 加速器質量分析、年代測定、宇宙線生成核種分析による地球環境科学研究
  36. 大気物理化学
  37. 海洋物理学・海洋炭素循環モデリング
  38. 海洋地質学,微古生物学(放散虫),古環境学
  39. 物理化学的手法による古気候プロキシの開拓(現在は風成塵と南極氷床がターゲットです)
  40. 古環境学、地球生態学、海面変動、第四紀、サンゴ礁
  41. 薬剤師,気象予報士
  42. 古生物学・気候変動学・地球観測
  43. 海洋物理学
  44. 古気候、太陽活動の復元
  45. 地球化学
  46. 気象学・気候学・雪氷学
  47. 自然地理学・第四紀学(氷河地形発達史) 日本アルプス,ヒマラヤ,パタゴニアでの氷河地形研究を行っています.
  48. 雪氷学,アイスコアによる古環境復元
  49. 雪氷生物学
  50. 雪氷防災学、歴史時代から現代までの雪氷災害の変遷について研究
  51. 第四紀学、地形学、年代測定学
  52. 海洋炭素循環
  53. 古気候モデリング
  54. 気候力学、古気候モデリング
  55. 氷床モデリング
  56. 古生物学(有孔虫化石を用いた後期新生代の古環境復元)
  57. 地球化学
  58. サンゴ礁環境地球科学
  59. 森林生態学,生態系アセスメント
  60. 氷河変動、氷河動力学
  61. 自然地理学、地球年代学 放射性炭素(14C)年代測定を行いながら、最終間氷期以降の自然環境の変遷を研究しています。
  62. 地球化学、古気候学。氷床コアの水の安定同位体比を用いた古気候復元。
  63. 最終氷期極大期の気候再現計算,生物化学過程のモデリング
  64. 有機地球化学,海洋・湖沼堆積物のバイオマ-カ-
  65. 第四紀 古環境
  66. 自然地理学,地形学(気候地形学)
  67. 雪氷防災
  68. 自然地理学 北極圏および山地の気候と植生
  69. 雪氷学
  70. 氷河氷床コア
  71. 気候学
  72. 地質学
  73. 同位体地球科学・炭酸塩化学
  74. 古生物学、霊長類学 化石霊長類を主な対象とした古生物学的研究。ミャンマー(始新世、中新世 ~更新世)、中国(鮮新世~更新世)、南米(漸新世、中新世)などで古脊椎 動物化石の発掘調査を行っている。またシベリアの鮮新世の哺乳動物化石相の 解析を実施中
  75. 第四紀浅海環境・古生物学・層序学
  76. 歴史動物地理学,特に環境変遷に伴う動物分布や生物多様性の変遷
  77. 地質学,テクトニクス,第四紀学 ヒマラヤ・チベット山塊の上昇とモンスーンのリンケージの研究
  78. 二枚貝化石・古生態学
  79. 地形学(土地条件調査)
  80. サンゴ礁地質学;造礁サンゴ群集の生態および古生態から第四紀~現在の群集変遷や気候変動を復元する
  81. 地形学
  82. 古生態学・花粉分析
  83. 第四紀地質学や活断層
  84. 地理学,第四紀学,火山灰編年学,第四紀海面変化,第四紀海岸環境変化
  85. 古生物学
  86. 歴史地理学(浅間山天明噴火を対象とする)
  87. 地質学
  88. 第四紀の地形・地質、土木地質
  89. 気候学、GCMを用いた地球環境変動の研究、大気陸面相互作用、陸面水文過程モデル
  90. 雪氷・気象・環境分野
  91. 花粉分析学(花粉による古気候復元)
  92. 考古学
  93. 第四紀学(花粉分析)
  94. 花粉分析学,植物生態学
  95. 歴史地震学 災害史 古文書等の歴史史料を用いて過去に発生した災害を調べています。古気候の研究にも興味があります。
  96. 第四紀学(層序学,水理地質学)
  97. 火山灰層序学,第四紀学
  98. 土壌生態学
  99. 気候物理学,水文気候学,凍土
  100. 完新世の古環境変遷、珪藻化石分析
  101. 環境磁気学
  102. 環境分析化学
  103. 古地磁気学,地球システム科学 (1) 様々な年代スケールでの地磁気変動の復元と、内在するメカニズムや地球システム変動との関連の解明 (2) 主に初期地球を対象とした古地磁気記録に基づく地球ダイナミクスの解明 (3) 古地磁気強度および宇宙線生成核種生成率
  104. 生物地球化学、同位体地球化学、古海洋学、環境化学
  105. 有機地球化学・有機宇宙化学
  106. 第四紀学(アクティブテクトニクス・火山灰年代学・放射性炭素同位体年代)
  107. 古環境学(氷床コア中の宇宙線生成核種)
  108. 地形学,地理学
  109. 地質学 (過去に,植物化石群集の変化から始新世-漸新世間の急激な古気候変化につ いての研究を少しやっていました.また,最近はボーリングデータの解析も加 え,海水準変動に呼応した詳細な平野都市部の第四紀地質図の作成を行ってい ます.人類(平野部の都市)の発展は,縄文海進以降,気候・海水準が極めて 安定していたことで成り立っただけで,例え人類による環境破壊がなくても, 変化することが自然の本質であることを前提にして人類はその準備をしなけれ ばならないことを強く感じます.)
  110. 無機地球化学
  111. 気象学
  112. 古海洋学・漂着物学
  113. 微生物由来バイオマーカーを用いた陸水古環境変動の解析(バイカル湖・フブスグル湖・浜名湖など)
  114. 地球環境学
  115. サンゴ骨格を用いた古環境復元
  116. 地震地質学,第四紀学
  117. 湖沼堆積物を用いた完新世における古気候・古環境変動の復元
  118. 気候学全般・山岳気候・都市気候
  119. 歴史気候学・18世紀ー19世紀の古気候復元
  120. 地質学、古生物学、第四紀学、古地震学
  121. アイスコアによる気候・環境変動の研究
  122. 雪氷水文学 氷床コア掘削及び氷床コア研究。極域雪氷圏の環境変動研究。
  123. 古生物学,とくに哺乳類化石
  124. 雪氷学
  125. 微粒炭による火災史復元
  126. サンゴ年輪を用いた古気候・古環境推定 研究対象海域:西太平洋、東シナ海、南シナ海
  127. 花粉分析
  128. 海洋物理学 北極海のプロジェクト
  129. 雪氷学、地球表層物理学
  130. 地球化学的輪廻
  131. 古脊椎動物学(後期新生代哺乳類の系統分類と古地理)
  132. 地生態学、地理学、自然保護 現在のテーマ    ①氷河末端域の生物生息域の変化過程    ②小笠原における絶滅危惧種の生息環境解明    ③高山域の登山道設備の妥当性評価
  133. 地形学、第四紀学、活断層、メディア
  134. 変動地形学,発達史地形学 (主に、断層活動に関連する地形変化を研究していますが、地形面編年の関係で気候変動にも関心があります。)
  135. 自然人類学、人類進化学、年代学
  136. 古環境学
  137. 自然地理学(完新世における海岸低地の地形発達過程の復元)
  138. 地質学・堆積学
  139. 考古学(旧石器考古学)
  140. 動物考古学,動物学
  141. 花粉分析
  142. 気候モデリング・大気-陸域相互作用・動態植生
  143. 地球物理学
  144. 古環境学・地球化学 炭酸塩プロキシ(サンゴなど)を用いた第四紀・近現代の気候変動復元に関する研究
  145. 窒素、リンを中心とした陸域~海洋の物質循環
  146. 白亜紀のアンモナイト進化学,陸生白亜系の炭素同位体層序学
  147. 地形学・第四紀地質学
  148. 雪氷学
  149. 自然地理学(極地・高山の自然史,第四紀後期の氷河・周氷河作用,森林限界・高山帯の地生態学)
  150. 微古生物学,古海洋学
  151. 第四紀、珪藻 北海道における完新世の気候変動と人とのかかわり
  152. 地形学,地理情報科学
  153. 天然ガスハイドレートの地質・探査・資源量評価 海洋地質(地震探査など)
  154. 水文学、中央ユーラシア環境史研究
  155. オホーツク海の水産海洋学
  156. 炭酸塩堆積学・古海洋学・地球化学
  157. 古海洋学
  158. 第四紀地質学(湖沼堆積物を用いた古気候・古環境変動,第四紀テクトニクス)
  159. 現行堆積過程
  160. 第四紀地質学(古地磁気学)
  161. 地質学
  162. 古生物学,東アジアの中新生代の陸上生態系の変遷
  163. 植物生態学
  164. 微古生物学 珪藻化石
  165. 地球化学、地質学
  166. 木材利用分野
  167. 無機地球化学 古湖沼学 環境分析化学
  168. 雪氷学・花粉学
  169. 堆積学
  170. 年代学
  171. 同位体地球化学
  172. 年代学
  173. 古海洋学
  174. 雪氷学(特に山岳氷河)・気象学
  175. 植物プランクトン化石(主に渦鞭毛藻)を用いた沿岸域の古海洋環境変遷
  176. 堆積学
  177. 水文学・気象学(降雨,気候変動)
  178. 水文学・気象学(降雨,気候変動)
  179. 海洋の物質循環変動
  180. 浅海性堆積物を用いた沖積平野における地震性沈降履歴の解明及び完新世相対的海面変化
  181. モンスーンの長周期変動 南アジアの降水メカニズム
  182. 気候学、気候システム学、気候モデル(古気候・古アジアモンスーン変動、アジアモンスーンとチベット形成の関係に関する研究、火山噴火と気候変化など)
  183. 大気大循環
  184. 県内の一般大気環境監視を業務としております。また、本県の地球温暖化防止活動を推進するための資料を作成し、普及啓発に努めております。
  185. 地域気候モデルを用いた数値実験
  186. 気象学、大気科学
  187. 第四紀の古海洋
  188. 古気候と気候変化モデリング 気候フィードバック、数千年スケールの気候変動など
  189. 地理学(地形学,河川地理,災害文化)
  190. 大気海洋結合作用・古気候気候シミュレーション(白亜紀)
  191. 地形学(山地・河川),河川流域の環境と変化
  192. 年輪年代学
  193. 古土壌学、古環境復元
  194. 環境分析化学・地球化学・放射化学
  195. 気象力学、気候変動力学
  196. テフラ学・火山地質学・第四紀地質学
  197. 気象力学 私の専門は現在気候についてですが、古気候についても大変興味があります。いずれ、古気候の研究も行ってみたい
  198. 後氷期の海面変化など古環境の変遷について
  199. 安定同位体地球化学
  200. 気象学・気候学,アジアモンスーンのモデリング
  201. 微古生物学・古海洋学
  202. サンゴ骨格を用いた古環境解析
  203. 温暖化(もう研究者ではないので専門家ではありませんが。。。)
  204. 同位体年輪気候学・組織材質学
  205. 植物考古学
  206. 陸域炭酸塩からの古環境情報の復元
  207. 堆積物中の陸源砕屑物(風送塵等)を用いた古気候復元
  208. 地球環境、物質循環、環境化学、同位体化学
  209. 植物生態学,花粉学(花粉分析)
  210. 花粉学
  211. 雪氷学、永久凍土のモデリング
  212. 海洋物理学(主に観測的手法による水塊形成・変質と季節〜十年スケール変動、表層・中層海洋循環など)
  213. 気候システム学、気候システム数値モデリング
  214. 地形学,第四紀学(主に沖積低地の地形発達史)
  215. 地質学,堆積学,テフラ学,地形学
  216. 花粉分析,植物生態学
  217. 年輪気候学
  218. 古生態学・古環境
  219. 考古学・GISを用いた歴史的景観の研究
  220. 地質学、地形、地層処分研究
  221. 火山地質 防災 活断層 第四紀
  222. 山岳や寒冷地域の地形学および第四紀環境変動学
  223. テフロクロノロジー、第四紀学、火山岩の化学分析、フィッショントラック年代
  224. 地形学,水文学(宇宙線生成核種を用いた地球表層プロセスの研究)
  225. 地球化学 チベット高原の湖沼堆積物を用いた古環境研究
  226. 海洋熱塩循環・海洋物質循環モデリング
  227. 気候変動、温室効果ガスと植物の応答について
  228. 古環境学,微古生物学(浮遊性有孔虫)
  229. 考古学,後期更新世ユーラシアにおける現代人の適応・拡散
  230. 地球化学、放射化学
  231. 第四紀学,サンゴ礁地質学,放射年代(ウラン系列,14C)
  232. 微古生物学(第四紀における貝形虫化石を用いた古環境変遷の解明)
  233. 微古生物学(底生有孔虫・沿岸潟湖)
  234. 有機地球化学
  235. 地球生命科学、海洋微古生物学、統合生物学
  236. 考古地理学
  237. 古地磁気学
  238. 第四紀環境変遷、地形学
  239. 気象学、気候システム学
  240. 考古学
  241. 石筍の高時間解像度解析
  242. 堆積地質学、第四紀地質学
  243. 地球化学,年代学,文化財科学
  244. 第四紀学,堆積学
  245. 堆積学・海岸地形学・第四紀学
  246. 古気候
  247. 昆虫考古学
  248. 陸水循環学
  249. 地球型惑星の気候安定性
  250. 地球科学
  251. 宇宙雪氷学
  252. 古気候・古海洋
  253. 古気候・古海洋
  254. 古海洋学・地球化学
  255. 古海洋学・地球化学
  256. 古海洋学・地球化学
  257. 古海洋学・地球化学
  258. 古海洋学・地球化学
  259. 古海洋学・地球化学
  260. 分子系統地理学、生物地理学
  261. 地質学・炭酸塩堆積学
  262. 地理学、地形学、第四紀学,中央アジアにおける乾燥ー半乾燥地域の環境変動と第四紀後期の気候変動の関連,沿岸環境における物質移動、砂堤列平野の形成発達史
  263. 気候学,過去1000年の気候シミュレーション
  264. 考古学・地理学(環境変化が遺跡の立地に及ぼす影響)
  265. 気候モデルを用いた成層圏の研究
  266. 気象学・気候学
  267. グリーンランドおよび南極アイスコア中の水溶性微粒子の化学組成分析
  268. 古気候学(石筍)
  269. 古気候, 氷床, 太陽活動
  270. 第四紀学
  271. 考古学(旧石器時代・縄文時代・古代)

ご意見はjapanpages<at>geos.ees.hokudai.ac.jpまで

一番上に戻る