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◎大気放射線量速報

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気候を決める海洋大気物質循環像の解明を目指して:

 地球化学の冒険 未知なる知の水平線の彼方へでかけよう

 
 
渡邉 豊


【氏名】
【研究歴および職歴】
【賞罰】
【非常勤講師等】
【研究関連資格】
【所属学会】
【学外委員会委員】
【研究上の座右の銘】
【趣味】
【研究船乗船記録】


氏名: 渡邉 豊(わたなべ ゆたか)
論文ペンネーム: Yutaka W. WATANABE 、渡邉 W. 豊


※参考【学術論文】

【研究歴および職歴】
1991年09月:北海道大学にて博士号取得
1991年10月:科学技術庁・特別研究員(博士研究員)に採用
1994年04月:通商産業省・工業技術院・資源環境技術総合研究所(つくば市)に採用
1995年10月:通商産業省・工業技術院・資源環境技術総合研究所・主任研究官
2001年04月:経済産業省・独立行政法人・産業技術総合研究所主任研究員
                     同研究所・企画本部・研究主幹 (兼任) (省庁再編組織改編のため) 
2001年08月: 北海道大学・大学院・地球環境科学研究科・
               大気海洋圏環境科学専攻・助教授
2004年04月より: 北海道大学・大学院・地球環境科学研究院・
               地球圏科学専攻・准教授(組成再編のため)
2010年04月より:
独立行政法人・国立環境研究所客員研究員


【賞罰】  
1993年度 
日本海洋学会日高論文賞 授賞 Watanabe et al. [1991]:該当論文はこちら
1996年度 日本海洋学会岡田賞 授賞(いわゆる新人賞)
2002年度 日本海洋学会日高論文賞 (共著)授賞 
Ono et al. [2000]: 該当論文はこちら
2011年度 日本海洋学会日高論文賞 (共著)授賞  Ishida et al. [2009]: 該当論文はこちら


【非常勤講師等】 
1999年、2002年、2004年、2006年、2008年:
      長崎大学・水産学部非常勤講師(地球化学)
2010年:藤女子大学・人間生活学部
2010年:東京学芸大学

2010年より:独立行政法人・国立環境研究所・客員研究員


【研究関連資格】
 放射線取扱主任者第1種免状


【所属学会】
●日本海洋学会
●日本地球化学会

●日本分析化学会
●日本気象学会
●日本第四紀学会
●American Geophysical Union


【学外委員会委員】
●SOLAS(Surface Ocean-Lower Atmosphere Study)国内委員
●PICES(North Pacific Marine Sciencd Organization)国際メンバー
                  (Section on Carbon and Climate)

IMBER (Integrated Marine Biogeochemistry and Ecosystem Research)国内委員
GEOSS(Global Earth Observation SYstem of Systems)国内委員


【研究上の座右の銘】
 学問の春に酔い 学問の夏に汗し
 学問の秋に熟し 学問の冬に悩み耐う


【趣味】
●ジャズ
●ギター演奏  お気に入り:YAMAHA Slient Guitar SLG110S
●歴史探訪・城巡り

●自転車 現在:GIANT Escape R Disk乗車


【研究観測船乗船記録】

●2011.02:北海道大学おしょろ丸(日本海:函館-函館):曳航体実機試験
●2010.10:北海道大学おしょろ丸(日本海・東シナ海:函館-長崎):曳航体実機試験
●2009.08:東京大学白鳳丸
(西部北太平洋亜寒帯・ベーリング海:東京-アメリカ・アラスカ・ダッチハーバー)
●2009.06:北海道大学おしょろ丸
(西部北太平洋亜寒帯:函館-アメリカ・アラスカ・ダッチハーバー)
●2008.05:北海道大学おしょろ丸
西部北太平洋亜寒帯:函館-函館)
●2007.05:北海道大学おしょろ丸
西部北太平洋亜寒帯:函館-函館)
●2006.08:ロシア船クロモフ号
(オホーツク海:小樽-小樽、寄港地:ロシア・サハリンスク)
●2006.05:北海道大学おしょろ丸
(西部北太平洋亜寒帯:函館-函館)
●2005.05:北海道大学おしょろ丸
(西部北太平洋亜寒帯:函館-函館)
●2004.09:東京大学白鳳丸
(西部北太平洋亜寒帯:東京-東京)
●2001.09:北海道大学北星丸
(日本海:函館-函館、寄港地:韓国・プサン)
●1999.08:JAMSTECみらい
(47oN 140oE-140oW:むつ-アメリカ・アラスカ・ダッチハーバー)
●1999.07:水産庁開陽丸
(47oN 140oE-180oE:東京-釧路)
●1997.08:通産省第二白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋)
●1996.08-09:通産省白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋、寄港地:アメリカ・ハワイ)
●1995.08-09:通産省白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋、寄港地:アメリカ・ハワイ)
●1994.04-05:通産省白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋、寄港地:フィジー・スバ)
●1994.02:水産庁開陽丸
(30oN 140oE-120oW:東京-アメリカ・ロサンゼルス)
●1993.08:通産省白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋、寄港地:フィジー・スバ)
●1992.08-09:通産省白嶺丸
(175oE 48oN-17oS:船橋-船橋、寄港地:ニューカレドニア・ヌメア)
●1989.05:北海道大学北星丸
(西部北太平洋亜寒帯:函館-函館)
●1988.08:東京大学白鳳丸
(日本海:東京-東京、寄港地:沖縄)
●1987.02:東京大学白鳳丸
(フィリピン海:東京-東京、寄港地:フィリピン・セブ)
●1986.06:東京大学淡青丸
(相模湾:東京-東京)

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