●English Page

●What's new

●Home
●連絡先/入試関係

◎大気放射線量速報

研究概要・業績

●研究内容
●研究機器
●研究費関連
●学術論文
●その他
●口頭発表

●経歴

教育

●講義・ゼミ
●教育方針

●推薦図書
●大気海洋化学教育ユニット


コラム意到筆随
問題 孤軍奮闘
●自然共生セミナー
●リンク

北大関連リンク

講義・ゼミ 2010年度

 地球化学の冒険  未知なる知の水平線の彼方へ出かけよう

 
 
渡邉 豊


担当講義・ゼミ 

【推薦図書】

●北大内

【講義・ゼミ 地球圏科学専攻】
【講義・ゼミ 環境起学専攻】

【ゼミ・自主ゼミ 英文原著本輪読読破会】
【講義 全学教育】
【過去の担当】

●学外 出前授業 
【気象学会「気象講座 新しい気象」】
【藤女子大学 人間生活学部 「環境と化学」&「生活環境論」】

推薦図書 学ばぬものは枯れる。論文ばかりで、本を読まぬものもまた枯れる

【推薦図書はこちら】

【コラム 博士号・修士号をとるということ】
【コラム 論文を書くと言うこと】


【講義・ゼミ】
【自然共生セミナー】

【基礎問題群 孤軍奮闘】 

topへ戻る

講義・ゼミ 環境起学専攻

●【環境起学課題セミナー:地球温暖化・水循環・大気オゾン合同セミナー
(自然共生セミナー)
  
地球温暖化・水循環・大気オゾン課題の背景となる地球環境問題の幅広い知識の習得とともに、課題を推進するのに必要となる科学的基礎知識を演習等から学び、さらに深い科学的専門知識と洞察力の涵養を目指す。
[自然然科学研究マナー演習:論文作成法] [自然環境科学学習必須用語の検討勉強会] [科学哲学・科学倫理] [ミニエクスカーション]など内容充実。環境起学以外の他専攻の学生も歓迎。
2010.09.16
                    
●【地球温暖化物質科学特論】   
地球温暖化に関係する物質の挙動と性質,大気海洋物質循環の変化およびそれに伴って起こりえる気候変動,それらの時系列データの解読法について学ぶ。「温暖化は本当に悪なのか」「安定系と不安定系:オン・オフスイッチが入る日」など。[授業内容ダイジェスト] 

2010.06.30


●【地球環境科学総論(英語版)】
  2010年度終了 2010.04.06-04.08

●【統合環境観測法実習】

●【地球温暖化総論】
より広い教養的な知識を得ることにより、大学院生が修論 などで取り組む専門分野の地球温暖化に対する位置づけを明確にすることを目指す。
 2010.06.29

topへ戻る

講義・ゼミ 地球圏科学専攻

●【大気海洋化学基礎論】
入学時、やる気はあるのに、この分野の基礎がないからといって恐れることはありません。基礎をここから教えます。「基礎なくして、応用を語れるはずなどありません」

●【化学海洋学特論】
化学を手段として海洋を探る。それが化学海洋学。これを特論として講義。渡邉担当分の講義を終えた内容についてスライドを掲載。

●【環境分析化学特論】渡邉担当分:放射能分析の講義を終えた内容についてスライドを掲載。 

●【地球圏科学論文講読 I】コロキュウム:化学物質循環分野と共催

●【地球圏科学特別研究 I】
●【地球圏科学論文講読 II】
●【地球圏科学特別研究 II】

topへ戻る

自主ゼミ 

●【Watanabeゼミ:海洋生物地球化学 英文原著本輪講読破会】
    Emerson and Hedges著:
      Chemical Oceanography and Marine Carbon Cycles
「学ばぬものは枯れる。論文ばかりで、本を読まぬものもまた枯れる」をモットーに、毎朝、英文原著本を読み、地球化学分野の基礎を涵養するとともに、その高みを目指す。

topへ戻る

講義  全学教育

●【Hokkaido University Short-Term Exchange Program (HUSTEP)
    Environmental Science for Biologeical Resources
※北海道大学留学センターの外国人北海道大学短期留学プログラムの一環の授業  
  2010年度 渡邉担当分終了 2010.05.17-05.31

●【環境と人間 化学で見る大気と海の環境】

topへ戻る

学外 出前授業  

●【気象学会北海道支部 気象講座「新しい気象」
           地球温暖化とそれを巡る懐疑論】

  地球温暖化仮説とそれを取り巻く懐疑論を紹介し、地球温暖化仮説の妥当性について解説する講義 2010.07.26

●【藤女子大学 人間生活学部 「環境と化学」&「生活環境論」】
                                     
2010.11.15 & 12.03

topへ戻る

過去の担当

2009年度担当講義

2008年度担当講義

topへ戻る

 
カウンター   Copyright YWW. All rights reserved