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◎大気放射線量速報

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口頭発表

地球化学の冒険 未知なる知の水平線の彼方へ出かけよう   


 渡邉 豊



2008年度
  • 渡辺 W. 豊、千葉武史、田中孝幸:炭素安定同位体を用いた北太平洋における人間活動起源二酸化炭素の吸収量の変動の見積もり.日本地球化学会2008年度年会、2008年9月、東京大学、東京.
  • 伊藤昌雅、渡辺 W. 豊、田中 S. 伸一、小埜恒夫:北西部北太平洋における溶存気体N2とArの時系列変化. 日本地球化学会2008年度年会、2008年9月、東京大学、東京.
  • 田中 S. 伸一、渡辺 W. 豊、小埜恒夫:海洋表層における溶存窒素、アルゴン、酸素を用いた正味の酸素生産速度の見積もり.日本地球化学会2008年度年会、2008年9月、東京大学、東京.
  • 本間則仁、渡辺 W. 豊、坂本愛:北西部北太平洋における海水中のジメチルサルファイドの鉛直分布の解明に関する研究. 日本地球化学会2008年度年会、2008年9月、東京大学、東京.
  • 重光雅仁、山中康裕、渡辺 W. 豊、前田亘宏、乗木新一郎:生態系モデルを用いた沈降粒子中窒素安定同位体比の季節変動の解析.日本地球化学会2008年度年会、2008年9月、東京大学、東京.
  • Watanabe, Y. W., Nishoika, J., Shigemitsu, M., Mimura, A., Nakatsuka, T.: Remarkable increases of Alkalinity and pH in the Okhotsk Sea during the 1990s and 2000s. Remarkable increases of Alkalinity and pH in the Okhotsk Sea during the 1990s and 2000s. The Annual Meeting of Asia Oceania Geosciences Society, Busan, Korea, 16-20 Jun. 2008.
  • Nishioka, J., Kuma, K., Watanabe, Y. W., Ono, T., Nakatsuka, T.: Importance of lateral iron transportation from the Sea of Okhotsk to western subarctic Pacific. The Annual Meeting of Asia Oceania Geosciences Society, Busan, Korea, 16-20 Jun. 2008.
 
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